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インディゴチルドレン

インディゴチルドレンとは、クリスタルチルドレンとも呼ばれますが、魂の色がインディゴ(深い藍色)の子ども達のことで、次の世代を担う子どもたちと言われ、クリスタル(7色の魂を持つ)の魂を持っているそうです。

子供のお客様


店を始めた当初、意外だったのは「子供のお客様」が多いことです。
子供たち自身が興味を持って店をのぞいてくれるのです。
小学生の低学年と思われる子供たち同士で買いに来てくれることもあります。

単なる「石好き」の子供たちは多いのですが、中には明らかに様子の違う子がいます。
なんと言うか・・・
石と会話しているとしか思えない子です。
そんな子は必ず一人です。大勢で群れることはありません。


また、軽い障害を伴った子供と一緒に来られる親子もいらっしゃいます。
ここでいう障害とは機能障害ではなく、人との関わるコミニュケーションに関する部分であったり、非常に敏感すぎる感性からくることが原因で、通常の生活に適応しにくかったりする子供たちです。
今までこのような子供たちと関わることがなかったので、そのようなニュータイプの子たち(※「障害」という言葉に抵抗があるので、あえてニュータイプと呼びます)からは、それ以後もとても学ぶことは多いです。



そんな子供たちは確かに変わっていて、社会生活をする中では、その子の特質をよく理解する人が少ないと生きにくいだろうな、と思います。

インディゴチルドレンの特徴


ではそのインディゴチルドレン、生まれたときから魂の質が違うということですが、具体的な何が違うのでしょうか?

彼らはいままでの人とは違うエネルギーの質を持っていて、そのテレパシー能力で動物やクリスタルなどの鉱物、植物、天使たちとも会話が出来き、純粋で優れた能力を持っているといわれます。


以下がクリスタル・チルドレンの特徴です。
◆1995年以降に生まれている子が多い。
◆子どもの頃、話し始めるのが遅い。
◆ヒーリングの能力を見せる。
◆クリスタルや石にとても興味を示す。
◆普通の食べ物より菜食やジュースを好む。
◆よく天使やスピリット・ガイド、過去世の記憶について話す。
◆感性がストレートなため、「まわりの空気がよめない」。
などがあるそうです。
よく気をつけてみていると皆様の周りにもそのような子ども達がいると思いますよ。

インディゴチルドレンは、古い価値観などを崩壊するために生まれ、その後の新しい世界を作るために生まれてくる、と言われています。
そう、必要な今の時代だからこそ現れるようになったのでしょうね。

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